学会シンポジウムと自由報告のタイトルからレジュメをダウンロードできます。
| 11:45 | 受け付け開始 |
| 12:30-15:00 | 自由報告 司会:旭洋一郎(長野大学) |
| 1投票行動における「障害」の実態と原因―心身機能低下と投票バリアを
日本とオランダにみる 山田健司(京都女子大学) |
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| 2 ベトナム戦争帰還兵と精神障害レジュメ/パワーポイント 藤原哲也(三重大学) |
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| 3 リカヴァリーと障害学 新開貴夫(久留米市障害者生活支援セ ンター) |
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| 4 障害者運動を理解する上での平等派・差異派枠組みの検討 山岸倫子(東京都立大学大学院生) |
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| 15:15-16:45 | 学会シンポジウム 「障害」概念の脱構築
司会:横須賀俊司 (県立広島女子大学) 基調報告: 杉野昭博(関西大学) コメント: 倉本智明(関西大学)・森壮也(アジア経済研究所) |
| 16:45-17:00 | 休憩 |
| 17:00-18:00 | 総会 |
| 18:15-20:00 | 懇親会 |
| 9:00-11:30 | 自由報告2 司会:土屋貴志(大阪市立大学) |
| 1 胎児二分脊椎をめぐる出生前診断の意義を問いかける−本邦における二分脊
椎の周産期管理の特殊性と胎児から外来へと関わった11年間の考察 松井潔(神奈川県こども医療センター) |
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| 2 日本における新生児聴覚スクリーニングの評価 大久保豪(東京大学大学院生) |
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| 3 「リベラル優生学」における責任と自由−出生前選別・操作行為に対す
る責任帰属と社会の責任 堀田義太郎(大阪大学大学院生) |
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| 4 「障害/健常」の二分法を超えて−ドゥルーズの差異の哲学を手がかり
に 森正司(大阪大学大学院生) |
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| 11:30-12:30 | 昼食 |
| 12:30-15:00 | 自由報告3 司会者・三島亜紀子(会津大学短期大学部) |
| 1 複合差別の具体的様相−70年代ウーマンリブのなかにいた障害をもつ女性の
語りから 瀬山紀子(お茶の水大学大学院生) |
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| 2 障害者家族の父親とは誰か−「男であること」と「ケア」の間で報告用/要約と文献 中根成寿(立命館大学大学院生) |
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| 3 「障害児の親の身体介入」−「障害児の親」の感情規則による再考 要約(印刷用)/報告用(印刷用)/全文 掘智久(筑波大学院生) |
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| 4 障害と身体の「語り」 田中みわ子(筑波大学大学院生) |
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| 15:00-15:15 | 休憩 |
| 15:15-17:00 | 対談「見えないものと見えるもの」と「自由の平等」 石川 准(静岡県立大学)・立岩真也(立命館大学) |