| ここをクリックすると、以下の文章に「ひらがな」のルビが付きます。 下記の要領で、学会誌『障害学研究』5号(2009年初春刊行予定)のエッセイ欄に掲載する原稿を募集します。 ふるってご投稿ください。 【締 切】 2008年8月31日(日) 【提出方法】 Eメール: ide0ichikawa−disabilitystudies@yahoo.co.jp (送信の際は全文字半角入力でお願いします。4文字目の「0」は数字のゼロです。) 1.募集する原稿は、ルポルタージュ、評論、実践報告、自分史などを含む広い意味でのエッセイのうち、障害/障害者を主題に据えたものであり、障害学の主旨を踏まえたものとします。 (※いずれのジャンルにつきましても、わかりやすくおもしろい文章を心がけてください。当欄で求めているのは「論文未満」の文章ではありません。ルポルタージュならルポルタージュ、エッセイならエッセイとして、それぞれのジャンルの作法に則って書かれた作品です。評論については、いわゆる総合誌に掲載されているような文章──高度な専門知識がなくても一定の基礎教養があれば読めるよう工夫された文章──を念頭においていただければと思います。) 2.障害学会の会員であることを投稿資格とします。 3.投稿原稿は、日本語で書かれた未発表のものに限ります。 (ご自分で運営されているウェブサイトやブログに掲載された文章についてはさし支えありません) 4.掲載の可否については、編集委員会で決定します。 5.原稿の長さは、1,200字以上、10,000字以内とします。 6.原稿は、エディタ/ワープロで作成し、可能な限りテキストファイルで提出してください。テキストファイルへの保存が困難な場合のみ、ハイパーテキスト、Word形式のファイルでも可とします。これ以外の形での投稿は受けつけませんので、ご注意ください。 7.文体は自由ですが、引用など特別な場合を除き、現代かなづかいで常用漢字を使用し、句読点は「。」と「、」を用いるものとします。 8.原稿は、1)タイトル、2)氏名と所属(肩書き)、3)本文、の順で記してください。 [備 考] 1.送付にあたっては、1)原稿は添付ファイルとし、2)メール本文には投稿者の氏名と所属、原稿のタイトルを記し、3)メールの subject を「投稿原稿」としてください。受領しましたら、こちらから確認のメールをお送りいたします。万が一、送信後3日を経ても確認メールが届かない場合は、事故の可能性がありますので、恐れ入りますが、その旨を記した上、再度原稿をお送りください。 2.掲載にあたって、会員名簿にご登録のお名前と別のお名前をご使用になられたい場合は、原稿に、ペンネームと名簿にある名前を併記してご投稿ください(どちらがどちらかわかるようにお願いします)。なお、ふだんからお仕事でペンネームやワーキングネームをお使いで、学会名簿への登録もそちらで行っておられる方につきましては、ペンネームであることをあらためてお知らせいただく必要はございません。通常どおり、お名前を記していただければ結構です。 [問い合わせ先] ide0ichikawa−disabilitystudies@yahoo.co.jp (送信の際は全文字半角入力でお願いします。4文字目の「0」は数字のゼロです。) 障害学会・編集委員会 石川准・岡部耕典・倉本智明・澁谷智子・土屋葉・堀田義太郎・森壮也(委員長) |